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温暖化対策を急げ

 カーボンニュートラル、脱CO2は時代のキーワードになっている。昨年の大水害の要因は、地球温暖化による異常気象であり、一刻も早くCO2による温暖化に歯止めをかけなければならない。

 地球環境が破壊され、人類の生存さえ危いことになることが自明である。そこで岩下も議会で継続的に発言を繰り返してきた。

 特に国会議員時代は、環境委員として委員会で度々登壇し、航空機の排ガス問題など言及してきた。

 熊本県も一昨年、知事が脱CO2宣言をし、環境立県の立場を明言し、全国的な注目を浴びている。そこで、県の対策について特集する。

(熊本日日新聞、3月10日朝刊より)
4つの戦略と2030年度の目標ならびに計画期間の施策の方向性
2050年ゼロカーボンに向けたロードマップ

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